2ndミニアルバム「petit-petit*」発売中

1stミニアルバム「petit*」1曲から発売中
     
 
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フォーチュンめがねの歩み…

1268年 イギリスのFベーコンが「ガラスや水晶の切片で物を見ると大きく見える」と説いた。
1280年 イタリアで最初にめがねが製造されたと伝えられている。
1352年 トマッソ・デ・モデナ作「鼻眼鏡を掛けた老人」画が、めがねが描かれた最古の絵と言われる。
1550年 宣教師フランシスコ・ザビエルが周防の領主 大内義隆にめがねを献上したとの記録がある。
1611年 スペイン使節セバスチャン・ビスカイノが、徳川家康にめがねを献上したと言われる。(久我山に現存)
1629年 イギリス・ロンドンにめがね製造組合ができる。
1650年頃 フランスでオペラグラスが使われる。
1751年 京都の玉与、大阪の梶彦などがめがねの取り扱いを始める。
1768年 ベンジャミン・フランクリンがロンドンで、2焦点レンズを使用。

1819年

パリを中心に鉄線鼻眼鏡が愛好される。
1861年 J.ブラハムが渦巻きスプリングを利用した前掛眼鏡の特許を申請する。
1910年 オックスフォード眼鏡が作られる。
1945年 占領軍司令官D.マッカーサーがレイバン・サングラスをかけて厚木基地に降り立つ。
1951年頃 デコ付モンロー型セルロイドめがねの流行。
1964年 トンボめがねのブーム。
1987年 第1回国際眼鏡展(IOFT)開催される。
2000年 フォーチュンめがねが結成される。
2003年 フォーチュンめがねのファーストミニアルバム「petit*」発売。
5月 「メガネ万博2003the1st」開催。
10月 「メガネ万博2003the2nd」開催。
12月 「年忘れ!フォーチュンめがね祭り」開催。
2004年 一時活動休止。
12月「年忘れ!フォーチュンめがね祭り」開催。
2005年 7月「第3回メガネ万博」開催。
同月、2ndミニアルバム「petit-petit*」発売。
  (9割方「めがねの博物館」パンフレットより抜粋)

 
     


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